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レクサス / LC / LC500 Lパッケージ

1148万円(消費税込)
31

車両詳細情報

年式 2017(平成29)年式 走行距離 13530km
車検 2024年9月まで 車輌 ディーラー車
ブラック リサイクル区分 済別
排気量 5000cc ミッション オートマ
ハンドル 駆動 2WD
燃料 ガソリン 修復歴 なし
型式 DBA-URZ100    

オプション

エアコンパワステパワーウィンドウ
ABSエアバッグWエアバッグ
CDCDチェンジャー-DVD
TVナビETC
サンルーフ-キーレスエントリースマートキー
集中ドアロックパワースライドドア-パワーシート
本革シート3列シート-HID/キセノン-
コーナーセンサーバックモニターアルミホイール
エアロマフラー-盗難防止機能
ワンオーナー-記録簿付き禁煙車
寒冷地仕様-福祉車両-

車両コメント

2017年 レクサス LC500 Lパッケージ モデリスタエアロ
COLOR:グラファイトブラックガラスフレーク

モデリスタエアロ ¥627,000
-フロントスポイラー
-サイドスカート
-リヤスタイリングキット(リヤスカート・テールエンドフィニッシャー)
マークレビンソンリファレンスサラウンドサウンドシステム ¥219,240
純正オプション21インチ鍛造アルミホイール (ポリッシュ仕上げ+ブラック塗装) ¥162,000
ボディガラスコーティング¥110,000
TRDリアウィング¥99,000
エアロダイナミクスミラーカバー¥61,600
RSRダウンサス¥72,600
前後スペーサー
カラーヘッドアップディスプレイ¥86,400
リア3面フィルム
ガラスパノラマルーフ(サンシェード付)
ステンレススカッフプレート(パッド付)
セミアニリン本革(ダークローズ)
ベンチレーション機能、ヒーター付
後席Ltexシート
前席10Way調整式パワーシート(運転席ポジションメモリー/前席電動ランバーサポート付)
上下電動調整式ヘッドレスト(前席)
アイドリングストップ機能
電動パワーステアリング[EPS]
NAVI・AI-AVS
フロント:対向6ポッドアルミモノブロックキャリパー
リア:対向4ポッドアルミモノブロックキャリパー
ベンチレーテッドディスク (高摩擦ブレーキパッド付)
電子制御ブレーキ[ECB]
バックガイドモニター
クリアランスソナー&バックソナー
ブレーキホールド
ヒルスタートアシストコントロール
電動チルト&テレスコピックステアリング (オートアウェイ&オートリターン機構付)
プリクラッシュセーフティシステム (歩行者検知機能付衝突回避支援タイプ)
レーンキーピングアシスト[LKA]
オートマチックハイビーム[AHB]
レーダークルーズコントロール (全車速追従機能付)
ブラインドスポットモニター[BSM]
リヤクロストラフィックアラート[RCTA]
VDIM (アクティブステアリング統合制御付)
LDH (レクサス・ダイナミック・ハンドリングシステム)、
タイヤ空気圧警告表示 (マルチインフォメーションディスプレイ表示付)
三眼フルLEDヘッドランプ (ロー・ハイビーム)
LEDクリアランスランプ (デイライト機能付)
LEDコーナリングランプ
フルLEDリヤコンビネーションランプ (テール・ストップ・ターンシグナル)、
ドライブモードセレクトスイッチ (Sport S+ / Sport S / Normal / Comfort / Eco / Custom)
セルフリストアリングコート
記録簿

挑戦するデザイン

2012年、デトロイトオートショーで発表され、大きな反響を呼んだコンセプトカー「LF-LC」。
タイヤとの隙も無いほど低く抑え込まれた車高、超ワイドな車幅。
製品化を前提としないデザインスタディモデルでありながら、
その醸し出す雰囲気は、未来のレクサスを感じさせる「原石」といえる存在でした。
LCは、デザインの可能性を示したその原石を、実際に公道を走るクーペとして、
より魅力的に具現化することに挑戦。
それは、技術を革新することで新たなデザインを創造する、
新世代レクサスの幕開けを象徴します。

LCは、LF-LCのデザインイメージをモチーフに、デザインと走りで新世代レクサスを担う、
新たなプラットフォーム開発の機会を得たことを最大限に活かし、デザインを創り上げていきました。
プラットフォームのレイアウトには、エンジンをフロントアクスルの後方・低位置に
配置したフロントミッドシップレイアウトを採用。これによって、
クルマの運動性能が向上するだけでなく、エンジンルーム上方に余裕が生まれ、
低いフードのデザインが可能となります。LCは、この特徴を活かして低く伸びやかな
フロントフードからルーフラインへとつながる、ダイナミックなプロポーションを創造しました。
そしてこの低いフードの実現には、新設計のフロントサスペンションが大きく寄与しています。
幾度にもわたるジオメトリー検証を経てジョイントの取り付け位置を最適化することにより、
走行性能と乗り心地を両立しつつ、低フード化を果たしたのです。
デザインの挑戦は、それを実現する技術を伴ってはじめて、
一台のクルマとして成立することになります。
走りを追 求することと、デザインの魅力を高めるベクトルが一致して生まれたデザイン、
それがLCです。

ボディーサイズ:全長×全幅×全高=4770×1920×1345mm
ホイールベース:2870mm
車重:1960kg
駆動方式:FR
エンジン:5リッターV8 DOHC 32バルブ
トランスミッション:10段AT
エンジン最高出力:477ps(351kW)/7100rpm
エンジン最大トルク:540Nm(55.1kgm)/4800rpm